2014/10/31

10月の朝市は秋晴れの気持ちの良い一日でした。次回朝市は11月16日(日)9時からです。

秋晴れの気持ちのいい1日。朝市日和です。

初出店。奥会津の只見町から、“只見奨学米ショップ”さんです。首都圏の大学生が只見町の農家からお米を貰い、そのお礼に米づくりを学びながら農作業をお手伝いするプロジェクトで、お米の産地只見のブランドを、風評被害からもう一度確立すべく活動しています。

 農薬や化学肥料を使わず栽培した新米や、有機野菜を持ってきてくださいました。

小型太陽光パネルの“NPO法人自然エネルギーを普及させる会”さん。ソーラーパネルで作った電気でジューサーとレコードをまわします。今日の朝スムは、安穏朝市の店頭に並んでいるキウイ、柿、トマト、柑橘。柿の甘さとねっとり感とキウイがよくあうのです。

旬の果物や野菜の“ベジフルタウン”さん。今日は、高価格帯の上等な果物が並びます。梨、ブドウ、洋梨、どれも立派です。朝、ぶどうをお買い上げのお客様が、美味しかったからと午後に再び買いにいらしたそう。上等、かつ市場価格から比べるとかなりのお買い得ですものね。

柑橘や梅、キウイが特産の“小田原食とみどり”さんから、みかんの鉢植え。マンションのベランダで栽培できるそうです。街なかに住みながら、もぎたてのみかんを食べれるなんて、なんか楽しいな。

 “小田原食とみどり”さんから、中身が赤いレッドキウイ。酸味がなくあま~いキウイでした。

久々のご出店、種子島の“安穏芋”さん。石焼きのほっかほかをいただきました。甘くてとろりとしてそのままで立派なスイーツ。焼き芋の季節がきましたね。

 “安穏芋”さんは、風船アートという別の顔もあります。風船で色んなものをサクサク作ってくださいます。子供達にも大人気。こちらは、アナ雪にでてくるキャラクターらしいです。

 “遠野まごころネットwithしわっち”さん。東北で頑張っている人達へ、ほんの少しでも元気と力を届けるお手伝いができたらいいなとの想いでのご出店。こちらは93歳の東北のおばあちゃんが編んだ靴下。とってもかわいい!色使いもいいしあったかそう。

しわっちが何かやってるぞ。

こんなのが出来ました!東北から抱えて持ってきたという大きなカボチャをその場できりぬいたハロウィン人形。お鼻に豆電球が光ってます。

手づくりジャムの“アトリエさくら”さん。今日のおすすめは、ハロウィンにあわせてかぼちゃのジャム。

 被災地支援の“ハートのんびる”さん。仮設住宅にお住まいの女性達が手仕事で作ってらっしゃる雑貨小物。器用に丁寧に作られた作品は、外国人ツーリストのおみやげとして人気です。

和綿の綿くり、糸紡ぎの“Erinor”さん。羊毛やコットンを紡いだり、フェルトにしたりのワークショップです。こちらは竹製のチャルカ。いともかんたんに紡いでますが、実際やってみるととっても難しいのです。こんな体験できるのは貴重です。

ワークショップの講師、“Erinor”さんの看板娘ちゃん。今手がけているのは羊毛をつついて作るフェルト細工です。手前左はカップウォーマー。右はまきまきひつじちゃん。

安穏朝市まかない。只見の新米にヤマゴボウの醤油漬け。ごぼうと大根の手前味噌汁 。どれも只見町の有機野菜や手作り味噌です。美味しい!

 山形の郷土菓子の“からから煎餅”さん。腰につけてるのは、江戸小物の“アトリエ憧”さんの巾着袋。今日のお買いものですね。とってもお似合いです。粋ですね~。


 しめは、安穏朝市アイドル、“Erinor”さんの看板娘ちゃん。ハロウィン姿でパチリ。

今日も安穏でアットホームな安穏朝市でした。
次回は11月16日(日)9時からです。
安穏仲間に会いにどうぞ遊びに来てください!!

2014/10/16

次回朝市は、10月19日(日)9時からです。


稲刈りに芋ほりきのこ採り、実りの秋の到来です。炎天の夏を通りこし台風にもちこたえたお米や野菜は自然からの贈り物。今月の朝市は、新米、きのこ、季節の野菜、果物、ジャム、暮らしの雑貨など、17店舗程のこだわりの品々が集まります。見て、話して、味わって楽しい都会の縁側安穏朝市、どうぞ遊びに来てください。

<初出店!>
●只見奨学米ショップ(新米、野菜、きのこ類)
・・・私たちは2013年より、福島県南会津郡只見町の農家と提携し、只見奨学米プロジェクトを実施しています。これは首都圏の大学生が、只見町の農家からお米を貰い、そのお礼に米づくりを学びながら農作業をお手伝いするプロジェクトで、風評被害を受けているお米の産地只見のブランドをもう一度確立すべく活動しています。安穏朝市では只見の農家にお世話になっている学生たちが只見の産品を東京で販売し、只見の良さを来場者に伝える場にできればと思います。

<野菜、果物>
●セカンドリーグ×NPO法人 小田原食とみどり(柑橘類、梅干し、梅ジャム)   
・・・小田原の太陽と風と水で育った有機農産物や果物、手作りの加工品です。
●セカンドリーグ×ベジフルタウン(野菜・果物雑貨(野菜や果物の形、柄の商品))
『野菜とフルーツをもっと身近に!!』をコンセプトに、美味しい野菜とフルーツをお手頃な価格でご提供するとともに、野菜やフルーツをテーマにした雑貨を販売 するショップです。
●種子島安穏芋(種子島産安穏芋)
・・・種子島特有の豊かな土壌と気候が育む蜜芋、安穏芋。ねっとり舌に溶ける味わいはまさにスイーツ。じっくりと甘味がのるこれからが旬の季節です。

  <米、穀物、加工品>
●小江戸米菓本舗(お煎餅他、地域の特産品)
・・・国産かつ各地方特産の食材、工場近くの日光連山の湧水や飛騨木曽川の水を使用し、量販店向けに大量生産している機会だけの製法ではなく各工程ごとに人の手をかけながら1個1個丁寧に作っています。
●セカンドリーグ×三陸味処 三五十(みごと)(三陸のあかもくの佃煮三種、浜千鳥大吟醸飴三種)
・・・岩手県の三陸味処 三五十(みごと)さんより海草の佃煮です。東日本大震災で岩手県山田町のご実家のお店が被災し流されてしまいしたが、幸い無事だったご自宅を改装し食堂を再開されたそうです。
あかもくという海草でつくった佃煮と銘酒浜千鳥大吟醸の酒粕を使用した大吟醸飴です。
●すえざわちはる (季節のジャム、自然農法で育った瀬戸内の有機柑橘類)
・・・今月は、旬のジャムと島の蜂蜜、四国の中島で自然栽培で育てた極早生温州みかんと青レモンをお持ちします。
●セカンドリーグ×アトリエさくら(手づくりジャム)
・・・新鮮な果物を使って手作りしたジャム。たくさんの種類で選ぶのも楽しめます。


●山形からから煎餅(からからせんべい)
・・・山形庄内地方の郷土菓子、からからせんべいです。

<暮らしの雑貨、本、他>
●Erinor(和綿の綿くり、糸紡ぎ、織りのワークショップ)
・・・羊毛やコットンを、染めて紡いで織ったり編んだりフェルトにしたり。畑で綿花栽培したり木工したり。オーダーでペット(犬毛・猫毛等)の毛を紡いで毛糸にして編んだり、かわいくて実用的な物を一つずつ手づくりしています。今回は、チャルカで綿をつむぐワークショップで出店です。
●セカンドリーグ×チョウタリの家(ネパールのフェアトレード雑貨)
・・・ネパールの貧困生活の向上を願いながら、女性の自立と子供たちが健やかに育つよう、売り上げの一部を支援しています。フェアトレードのヘンプの小物、雑貨、香辛料などを販売します。
●Shien Tokyo (カンボジアシルクの衣類・雑貨、アロママッサージ)
・・・カンボジアの手織りシルクを、村の自立支援を目的に買い上げ、日本で作品製作、展示会などを企画開催。現地では、シルクの品質・技術向上のための調査研究・指導を行い、国際平和意識、社会奉仕活動の普及に努めています。
●NPO法人自然エネルギーを普及させる会(小型太陽光パネル)
・・・“素足からの環境保全”と“太陽の恵みへの感謝”がテーマの太陽光パネルです。50Wの小さな太陽光パネルですが十分電力を賄えます。太陽光パネルをもっと身近に感じれるようなお手伝いをしています。
市場の野菜や果物をを太陽光パネルの電気で発電したジューサーでスムージーにしてサービスしています。


●遠野まごころネットwithしわっち  (福島県いわきの靴下、被災地支援の雑貨)
・・・東北で頑張っている人達へ、ほんの少しでも元気と力を届けるお手伝いができたらいいなと思っています。大きなカボチャを掘ってハロウィン人形を作ります!どうぞご参加ください。
●長谷川松峰(手ぬぐい、反物)
・・・手ぬぐい絵師、染師である松峰さんの手作りオリジナル手ぬぐいです。

2014/09/23

9月21日(日)お彼岸で大賑わいの安穏朝市でした。次回朝市は10月19日(日)9時からです。

久々の夏日和、ちょっと太陽が恋しかったので嬉しいな。 秋彼岸の中日、たくさんの参拝客で賑わいました。

 今日のご出店は19店舗です。

 初出店!アトリエ憧さん。手づくりの和雑貨小物です。独特の色使いや布使いが愛らしいポーチやバックなど。

 お客様。いいバックをお持ちですね、と聞いたら、アトリエ憧さんでのお買い物だそうです。足下はビーサン。バックもお似合いです。

 初出店!Atelier Miyuさん。画家のMiyuさん。心にスッとはいってくる絵です。動物の生命力、力強さやしなやかさ、温かさ、美しさを描いてらっしゃいます。油絵からポストカードまで。


 初出店!かんてん屋 KANTEN-YAさん。伝統製法による手作りの天然寒天です。こしがあって歯ごたえ抜群。ちゅるちゅるしていて、美味い!

 綿紡ぎのErinorさん。こちらのチャルカで紡いでいるのは羊毛ですね。女の子たちがワークショップでフェルトのマスコットを作ってます。

 できたよ。2人の帽子の上ににょろにょろ立ってるのがフェルトのマスコット。それなんなの?へび?げじげじ?キャッキャと手仕事に夢中になっていた女子達。笑顔がいいね!

 綿の種のピアスです。ふわふわも天然もの。すごいいいアイデア、かわいい!

 旬のジャムのすえざわちはるさん。今月の新作はいちじくとラム酒のジャム。空き瓶を持っていくと、手作りパンと交換してくれました。四国でお父さんが自然農で栽培している早生ミカンや島のみかん蜂蜜と一緒に。

 自然エネルギーを普及させる会。今日も、太陽光パネルの電気で、朝市の野菜や果物で新鮮スムージーを作ってふるまってくださってます。おかげでしゃっきり目覚めます。

 果物や野菜がたくさんのベジフルタウンさん。おすすめの水ナスはすぐに売れちゃった。秋の果物が勢ぞろいです。

 ネパールの雑貨のフェアトレードのチョウタリの家さん。毎年恒例の年賀状がお目見えです。和紙と手描きのほのぼのしたタッチと色彩がいいんですよね。

 ・生活のひだを描いたkinari歳時記のマハラバ文庫さん。おばあさまが編んでいたセーターをほどき直した毛糸。カラフルで温かみがあります。何でも買っては捨ててしまう風潮の中でほどき直し、、、ていいなーと思います。

 小田原食とみどりさんからは、早生みかん。しばらく柑橘がなくて寂しかったけど、やっとその時期になりました。柑橘がなくても、この緑みかんシロップでジュースにしたりドレッシングにしたりでいつでも楽しめます。

 カンボジアシルクのオリジナルデザインのお洋服のShienTokyoさん。夏にはワンピース、秋口には重ね着としても活躍するワンピース。紫の色合いがきれいです。シルクだから肌さわりも心地よくからだにもいいですね。

 富士山麓のおいしいものを揃えた富士山の恵みやげさん。今日は、茄子祭、見たことのない茄子が何種類も並んでます。美味しい食べ方もそれぞれで、丁寧に教えてくださいます。その他じゃがいもや秋野菜やニンジンジュースなどの加工品、どれも有機で顔の見える安心安全なものばかり。

 手ぬぐいの長谷川松峰さん。今日は外人さんが多かったので、手ぬぐいは大人気。漢字が人気みたい。

岩手県最北の軽米町さん。今季初のりんごや野菜、雑穀をもってきてくださいました。巷では野菜高騰のこのごろ、午前中でほとんど売りきれてしまったほどの人気でした。

 ハートのんびるさんの被災地支援グッズです。東北のお母さんたちが作った布小物。シュシュやコースターなど。消費が支援につながるひとつのかたちです。

 手作り旬のジャムのアトリエさくらさん。今日のおすすめは桃ジャム。10数種類の果物のジャムが並びます。

 おまけ。ピアスをあけてないので、Erinorさんに特注でチョーカーを作ってもらいました。綿の種の2連。いいでぢょー。こんなこともできるのが朝市の魅力です。

次回は10月19日(日)清々しい秋晴れの朝市日和になることでしょう。どうぞ遊びに来てください!!

2014/09/13

次回朝市は、9月21日(日)9時からです。




一日ごとに空高く、風も陽射しも秋色を帯びてゆくこの頃です。今月の朝市は、季節の野菜、加工品、手作りパン、お菓子、お茶、暮らしの雑貨など、18店舗のこだわりの品々が集まります。見て、話して、味わって楽しい安穏朝市、どうぞ遊びに来てください。 

<ワークショップ開催!>

●Erinor(和綿の綿くり、糸紡ぎ、織りのワークショップ)

・・・羊毛やコットンを、染めて紡いで織ったり編んだりフェルトにしたり。畑で綿花栽培したり木工したり。オーダーでペット(犬毛・猫毛等)の毛を紡いで毛糸にして編んだり、かわいくて実用的な物を一つずつ手づくりしています。今回は、チャルカで綿をつむぐワークショップで出店です。

●季節の折り紙ワークショップ

 お子様連れの方はお子様を預けてゆっくりお買いものください。折り紙を教えてくださる名人も募集中です。


 <初出店!>

●かんてん屋 KANTEN-YA(寒天、ところてん、雑穀)

・・・伝統製法による手作りの天然寒天です。寒天を通して皆様のおいしい、ヘルシー、嬉しいを応援します。

●Atelier Mue(ポストカード、デッサン画)

・・・動物や人の温かみや美しさ、時に残酷性にも興味を持ち、主に動物や人を描いています。ただの動物の絵ではなく、生命の力強さやしなやかさを表現することを大事にしています。 

<野菜、果物>

●セカンドリーグ×NPO法人 小田原食とみどり(果物、梅干し、梅ジャム) 

・・・小田原の太陽と風と水で育った有機農産物や果物、手作りの加工品です。

●セカンドリーグ×ベジフルタウン(さいたま真々田農園さんの野菜・果物雑貨(野菜や果物の形、柄の商品))

『野菜とフルーツをもっと身近に!!』をコンセプトに、美味しい野菜とフルーツをお手頃な価格でご提供するとともに、野菜やフルーツをテーマにした雑貨を販売 するショップです。

●富士山の恵みやげ(富士山の有機農家さんの野菜と果物、ニンジンジュースと温州ミカンジュース、手作りミツロウクリーム&ロウソク&ミツロウ等)

・・・障害のある人達の自立支援の一環として援農している有機農家さんの野菜や果物、それらを活用した加工品など、富士山のふもと富士宮市の美味しいものをご紹介します。

  <米、穀物、加工品>

  ●伊豆わさびの六十屋(有機野菜、生わさび、修善寺黒米、ぐり茶)   

・・・中伊豆の清流で栽培したわさびや伊豆の海産物です。

●岩手県軽米町(雑穀、りんご(つがる)、ごぼう、長芋、原木椎茸他)   

・・・岩手県北端に位置する雑穀と縄文の地「軽米町」の郷土の品々です。

●小江戸米菓本舗(お煎餅他、地域の特産品)

・・・国産かつ各地方特産の食材、工場近くの日光連山の湧水や飛騨木曽川の水を使用し、量販店向けに大量生産している機会だけの製法ではなく各工程ごとに人の手をかけながら1個1個丁寧に作っています。

●すえざわちはる (季節のジャム、島のはちみつ、有機栽培茶)

・・・今月のジャムは、無花果ラム酒ジャムを含む6種類のジャムと、島の新蜜2種、島の紅ふうき茶を出品します。空瓶デポジットサービスもありますので、空瓶をお持ちの方はお持ちください。
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●セカンドリーグ×アトリエさくら(手づくりジャム)

・・・新鮮な果物を使って手作りしたジャム。たくさんの種類で選ぶのも楽しめます。

●セカンドリーグ×三陸味処 三五十(みごと)(三陸のあかもくの佃煮三種、浜千鳥大吟醸飴三種)
・・・岩手県の三陸味処 三五十(みごと)さんより海草の佃煮です。東日本大震災で岩手県山田町のご実家のお店が被災し流されてしまいしたが、幸い無事だったご自宅を改装し食堂を再開されたそうです。

あかもくという海草でつくった佃煮と銘酒浜千鳥大吟醸の酒粕を使用した大吟醸飴です。 

<暮らしの雑貨、本、他>
●開拓工房(暮らしの木道具)

・・・建築端材、残材などを利用して製作させるオチャメでポップな暮らしの生活木道具。特寸製作も気軽にOK!

●Shien Tokyo (カンボジアシルクの衣類・雑貨、アロママッサージ)

・・・カンボジアの手織りシルクを、村の自立支援を目的に買い上げ、日本で作品製作、展示会などを企画開催。現地では、シルクの品質・技術向上のための調査研究・指導を行い、国際平和意識、社会奉仕活動の普及に努めています。

●セカンドリーグ×マハラバ文庫(書籍、棕櫚のタワシ、ほうき)

・・・生活のひだを描いたkinari歳時記と便利で実用的な伝統の棕櫚たわしとほうきです。

●NPO法人自然エネルギーを普及させる会(小型太陽光パネル)

・・・“素足からの環境保全”と“太陽の恵みへの感謝”がテーマの太陽光パネルです。50Wの小さな太陽光パネルですが十分電力を賄えます。太陽光パネルをもっと身近に感じれるようなお手伝いをしています。

市場の野菜や果物をを太陽光パネルの電気で発電したジューサーでスムージーにしてサービスしています。

●長谷川松峰(手ぬぐい、反物)

・・・手ぬぐい絵師、染師である松峰さんの手作りオリジナル手ぬぐいです。